メディア取材

2013年1月7日 フリーペーパー「仙台とりっぷ」

JRびゅうさんと街ナビプレスさんがタイアップで発行しているフリーペーパー「仙台とりっぷ」に取材されました。遠方からいらっしゃる方にもぜひ召し上がって頂きたい当店のすき焼き。最高級の仙台牛と当店秘伝のたれの組み合わせは、記事の通り「感動モノ」ですよ。首都圏のJRびゅうプラザでも配られています。

2012年2月3日 河北新報「復興・仙台白菜-被災地を耕す」

河北新報の連載「復興・仙台白菜-被災地を耕す」に取材されました。仙台白菜は地元野菜の一つで、かとうのすき焼きのざく(付け合せ)には欠かせない野菜です。生でも甘く、あまり火を通さなくてもおいしいですし、煮込めばとろりとした食感を楽しむこともできます。すき焼きが煮詰まるのを防ぎ、秘伝のたれをおいしく吸い込む、かとうのすき焼きの名脇役の一人です。仙台牛だけではなく、地元野菜もぜひご賞味下さい。

2012年1月14日 雑誌「仙台の安うまグルメ2012(S-style増刊号)」

雑誌「仙台の安うまグルメ2012(S-style増刊号)」に当店の姉妹店である、かとう精肉店のこだわりメンチカツが取材されました。かとう精肉店のこだわりメンチは、B級グルメとは言っても、国産黒毛和牛を使用した贅沢なメンチカツです。噛めば甘い肉汁がジュワッと溢れます。お惣菜としてだけでなく、ちょっとした手土産にも最適。当店隣のかとう精肉店で売っています。ぜひお越し下さい。

2011年10月21日 永谷園生姜部「生姜部ブログ」

永谷園さんの部活動(?)である生姜部さんの「生姜部ブログ」で当店が紹介されました。お仕事で仙台へいらっしゃる際に、事前にインターネットで調べて当店へいらっしゃったそうです。生姜部さんだけあって、ご注文頂いたのはすき焼きではなく生姜焼きでしたが、仙台牛の生姜焼きにとても満足してもらえたようで良かったです。他にも各地の名店をご紹介されているので、こちらもぜひチェックしてみて下さい。
生姜部ブログはこちら

2009年12月28日 雑誌「りらく」

雑誌「りらく」に「第17回仙台牛の集い」が取材されました。「仙台牛の集い」とは、仙台牛銘柄推進協議会が毎年行っている会で、仙台牛の一層の普及拡大を目指し、生産者や買参者、消費者とが交流しながら仙台牛という銘柄をより一層確立していこうという会です。当店の女将も参加し、バッチリ写真が掲載されました。

2009年10月15日 雑誌「まっぷる2010仙台ベストスポット」

旅行雑誌「まっぷる」の仙台版に当店が取材されました。仙台グルメの仙台牛特集のページの一番上に掲載されています。「戦前に精肉店として始まったすき焼きの老舗。徹底した品質管理のもと熟成させた仙台牛は、繊細で上質な脂が味わい深い。創業当時から変わらない配合のたれとの愛称も抜群。」と紹介されています。当店は地元の方だけではなく、遠方から観光で仙台にいらっしゃったお客様にも多くご利用いただいております。

2009年10月4日 テレビ東京「ドライブ A GO!GO!」

10月4日放送のドライブ A GO!GO!「宮城お米のおかずドライブ」の回で当店が出演しています!収録ではますだおかだの岡田圭右さんと松嶋初音さんが来店され、当店のすき焼きやメンチカツを召し上がって頂きました。非常においしいと大絶賛をいただき、とても満足していただきました。
番組ホームページはこちら

2009年7月30日 単行本「日本三十六景の旅―東京・京都・奈良・九州 4国立公園と畿内七道 本物の日本を文化力で旅する (ぴあMOOK)」

7月30日発行の単行本日本三十六景の旅の「東山道宮城仙台お宿とお食事処」のページに当店が掲載されました。このような全国版の本に、松島や仙台の名立たる老舗旅館・料亭と共に紹介して頂いて、非常に光栄なことだと思います。遠方からいらっしゃる方もぜひ当店にお越し頂き、仙台牛を食べて、良い旅の思い出を作って頂けたら幸いです。

2009年3月1日 フリーペーパー「旅menu南東北」

3月1日発行のフリーペーパー旅menu南東北の「訪ねたい宮城」のページに当店が掲載されました。「精肉店直営の仙台牛専門店『かとう』では、長年の目利きの技を駆使して1頭買い。熟成させ、うま味と持ち味を引き出してから調理する。素材の魅力を知りぬいたプロの味が楽しめる老舗だ。」と紹介されています。当店は仙台牛を丸々1頭買い入れ、そのお料理に合った最高のお肉をお客様に提供しています。精肉店直営の当店だからこそできるプロの技です。

2009年1月1日 雑誌「仙台闊歩1月号」

1月1日発行の仙台闊歩に「仙台牛銘撰」の特集ページが設けられ、その中で「仙台牛銘柄推進協議会に加盟する全店舗のうち、厳しい基準をクリアした店舗」として「すき焼き割烹かとう」が紹介されています。
仙台牛銘撰についてはこちらをご覧ください。

2008年12月20日 雑誌「フィガロジャポン」

12月20日発行の雑誌フィガロジャポンに当店が取材されました。「食通が通う、仙台のこだわり美食クルーズへ。」というページに「極上仙台牛を味わい尽くす店」としてすき焼き割烹かとうが掲載されています。リブロースのすき焼きやサーロインステーキだけではなく、600キロの牛1頭からわずか800グラムしか取れない、貴重な霜降りたっぷりの牛タン刺しも紹介されています。(牛タン刺しは要予約、時価メニューです。)

2008年9月12日 雑誌「仙台Walker」

9月12日発行の雑誌仙台Walkerに当店が取材されました。「みんなのうまい店ランキング」の仙台牛部門2位の店として当店が選ばれました。「創業当時から変わらぬレシピで仕込む『すき焼きダレ』を始め、長年のファンを裏切らない真摯な姿に脱帽だ。」と紹介されています。当店は、長い間地元のファンの方々に支えられ、皆様のおかげで創業からの味を守り抜いて来られました。今回の取材も皆様のおかげだと感謝しております。ありがとうございます。

2008年8月25日 フリーペーパー「HOTEKARAGO!仙台」

8月25日発行のフリーペーパーHOTEKARAGO!仙台に当店が取材されました。「仙台牛の肉のおいしさは、脂身のおいしさ。常温に置いていると溶けてしまうほど、霜降りはきめが細かい。口に入れると甘みと香りが広がる。最高級肉であることの証拠だ。」と仙台牛のおいしさを紹介しています。創業以来ずっと割合を変えていない秘伝のたれは「ほっとする懐かしい味」としてお客様に親しまれています。

2008年2月25日 雑誌「S-style2月号」

2月25日発行の雑誌S-style2月号に当店の当店が取材されました。「仙台牛をリーズナブルに味わえる老舗割烹の真心ランチ」として当店のレディースランチが紹介されています。秘伝のデミグラスソースをたっぷりまとったハンバーグには、精肉店で挽いたばかりのフレッシュな合い挽き肉を使用。牛肉はもちろん仙台牛です。これにエビフライ、ホタテフライ、カニクリームコロッケなどが週替りで一品つきます。他にも創業以来の伝統の味、「すき焼き重」なども紹介されました。

2007年6月7日 雑誌「サライ」

6月7日発行の雑誌サライに当店が取材されました。「懐かし町の老舗が受け継ぐ、変わらぬ□□に乾杯!」というページにすき焼き割烹かとうが掲載されています。「変わらぬタレとビールで味わう手塩にかけて育てた『仙台牛』の旨み」と紹介されました。「うちのタレは先代が最初に作った仕込みを50年以上守っています。地元の酒と醤油と砂糖を沸騰させないよう火入れし3週間以上寝かせる。いいものは変える必要がないんです。」とコメントさせていただきました。

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